【チラシ更新】9月は!半期決算後売り尽くしセール開催!
2023.9.8 3.【チラシ更新】 アクティブコレクション, 中古車, 仲町台, 新車, 未使用車, 未使用車専門店, 横浜, 神奈川, 関東
営業時間:10:00~18:30 / 定休日:毎週水曜日
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2023.9.7 1.【オフィシャルブログ】, 4.【人気車種】 アクティブコレクション, オススメ, タフト, ハスラー, フリード, ルーミー, 中古車, 仲町台, 新車, 未使用車, 未使用車専門店, 横浜, 神奈川, 車中泊, 関東
どうも^^
オールメーカー・オール車種取扱い!登録済・届出済未使用車専門店アクティブコレクションです♪
まだまだ暑い日は続きますが、朝晩は風が涼しく感じられるようになってきましたね^^
そろそろ秋がやってくる…ということは?車中泊の季節がやってくる!!
実は車中泊に最もおすすめなのは、暑すぎず寒すぎない、春と秋なんです。
ということで今回は、「車中泊に挑戦してみたい」という方から、「自分にぴったりの1台で車中泊をもっと満喫したい」という方まで必見!おすすめの車種4選を紹介したいと思います♪

宿泊施設、あるいはテント等ではなく自分の車で寝泊まりをする車中泊は、コスパが良く軽装備でも楽しめて人気が高まっています。
以前は車中泊というとキャンピングカーというイメージがありましたが、最近では車中泊を楽しめる仕様になったミニバンや軽自動車が増えてきています。そうした車種を選ぶことで、基本は日常使いをしながら、車中泊にも挑戦してみる、といったことが可能です^^
とはいえ駐車できる場所ならどこでも車中泊をしていいというわけではありません!必ず車中泊が認可されたサービスエリアやキャンプ場などを利用しましょう。
そして夜間はエンジンを止めるのがマナーです。特に夏場・冬場は気温を保つための装備を忘れずに!初心者の方には比較的外気の影響を受けにくい春や秋がおすすめです。
車中泊をするには、ゆったりと身体を休めることのできる広いスペースが必要です。また多くは車内にマットを敷いて過ごすことになるため、通常のシートよりも高い位置になります。車内で動きやすく、圧迫感を軽減してくれる、天井の高い車を選ぶとよいでしょう。ボディタイプとしてはミニバンやワゴンがおススメです。
シートを倒せる、もしくはシートを格納してフルフラットにできる車種にすることで、身体への負担を減らして快適に過ごすことができます。また身長が高い人は足を伸ばして横になれるか、ということも確認しておくとよいでしょう。
ただしフルフラットシートと一口に言っても多少の段差があったり、シート自体が直接横になるには硬いということがあるため、基本的にはマットを敷いて過ごします。そのうえで収納や普段使いでのアレンジも考慮に入れて車を見ていくことが大切です!
それでは車中泊におすすめの車を紹介していきます。
5ナンバーサイズのミニバン、ホンダ フリード。ホイールベースを長くとっており、コンパクトミニバンながら室内長が長いことが特徴です。
フリード+は後方に広いスペースを確保した2列仕様車で、シートアレンジが豊富。シートを格納して1列目も前に倒すとほぼ凹凸のないフルフラットスペース(長さ約185㎝)になるため、車中泊におすすめです。
オプションで荷室に使用できるユーティリティボードを使用するとさらに空間を広く使うことができ、身長が高い人でも安心です!


ルーミーは5人乗りのコンパクトミニバンで、コンパクトカーでありながら高い居住性が魅力です。1~2列目シートを倒すとフルフラットシートになり、室内長は2180㎜。多少の凹凸ができますが、マットを敷くことで解消され、大人でもリラックスした姿勢で寝転ぶことができます。
2列目シートを倒して跳ね上げ、デッキボードを跳ね上げれば、後方にフラットな空間ができるので、大きな荷物を安定して載せることも可能です。地上からの高さが低めなので、重たい荷物の出し入れもしやすいでしょう。
収納スペースは車内のいたるところに設置されており、整理整頓しながら欲しいものをすぐに手の届く場所にしまうことが可能です。
コンパクトミニバンの中では比較的リーズナブルな点も魅力!


ハスラーはアウトドア利用を想定した人気の軽SUV。軽自動車ながらフルフラットにすると全長約210㎝のベッドスペースになり、大人2人の車中泊にも十分に対応できます。
シートの表面は撥水加工がされており、水汚れに強く掃除やお手入れが簡単!ギア間満載のインパネに、アウトドアテイストのインテリアデザインが遊び心をくすぐります^^


ダイハツタフトは、スクエアフォルムが印象的な軽SUVです。1列目のシートを後ろに倒し、2列目シートを前側に倒すとフルフラットになります。見た目以上に頭上空間も広々としていて居心地◎
そしてなんといってもタフトのおすすめポイントは「スカイフィールトップ」です!全グレードに開放感抜群のサンルーフが標準装備されており、シェードを開けると空を眺めることができます。スーパーUV&IRカット機能も搭載で安心。快適な車の中で横になって星空を眺める…といった、ほかの車ではできない楽しみ方ができます^^


いかがでしたでしょうか?気になる車がありましたら、ぜひ実物を見にご来店ください♪
今回ご紹介した車の最新在庫状況はこちらからご覧いただけます!
新古車・登録済・届出済未使用車から新車中古車も取り揃えております!神奈川のクルマ屋ならアクティブコレクションへ◎
2023.8.31 1.【オフィシャルブログ】 アクティブコレクション, 未使用車, 未使用車専門店, 横浜
どうも^^
オールメーカー・オール車種取扱い!登録済・届出済未使用車専門店アクティブコレクションです♪
9月1日から9月8日までのチラシを公開しました。
アクティブでは現在半期決算後売り尽くしセールを開催中です。
99.8万円以下の車を集めました!
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2023.8.25 1.【オフィシャルブログ】, 3.【チラシ更新】 アクティブコレクション, オススメ, 中古車, 仲町台, 新古車, 新車, 未使用車, 横浜, 神奈川, 軽自動車, 都筑区, 関東
オールメーカー・オール車種取扱い!登録済・届出済未使用車・中古車販売店アクティブコレクションです♪
8月26日から8月31日までのチラシを公開しました。


いよいよ8月も終わりが近づいてきました!
半期決算セールもラストスパート🔥🔥🔥
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お車のことについて何か聞きたいことがございましたら、なんでもお気軽に当店までお問い合わせください!
2023.8.24 1.【オフィシャルブログ】, 7.【車の豆知識】 アクティブコレクション, オススメ, コンパクトカー, 中古車, 仲町台, 新古車, 新車, 未使用車, 未使用車専門店, 横浜, 比較, 神奈川, 軽自動車, 関東
オールメーカー・オール車種取扱い!登録済・届出済未使用車・中古車販売店アクティブコレクションです♪
軽自動車とコンパクトカーの違いとは
コンパクトカーは普通車だからサイズが大きく、軽自動車の方が小さいということはよく知られていることですね。しかし、明確な定義を聞かれると答えるのは難しいかもしれません。
今回の記事では、軽自動車とコンパクトカーの定義、メリット、デメリットについて説明します。
軽自動車は法律で定められている、日本ならではの実用的な規格。ボディのサイズは全長3.4m以下、全幅1.48m以下、全高2.0m以下で、エンジンの排気量は660cc以下と、とてもコンパクトです。ボディサイズと排気量以外に、定員も最大で4名と決められています。
車両総重量が3.5トン未満、車両定員が10人以下の条件を満たす自動車となっており、大型特殊自動車や特定二輪車を含む自動二輪車、小型特殊自動車に当たらないものを指します。
コンパクトカーの明確な定義は定められていませんが、一般的には小型乗用車に分類される「5ナンバー」の基準である、全長4,700㎜以下、全幅1,700mm以下のボディサイズの車両がコンパクトカーとされています。
では、ここからは、軽自動車とコンパクトカーのメリットとデメリットについての話です。
軽自動車はボディサイズ制限のために重量が軽く、燃費が良い傾向にあります。また、排気量が少ないために少ない燃料で運転することができます。燃費が良ければガソリン代を安く抑えることができ、安い維持費で車を持つことができます。
軽自動車は普通自動車に比べて自動車税が安く設定されています。例えば1.0リットル未満の小型車でも普通自動車は年間で約25,000円の自動車税が課されているのに対し、軽自動車の場合は約10,000円です。さらに購入時や車検の際に必要な自動車重量税も普通自動車より安く、税金の面でも維持費を抑えられるでしょう。
軽自動車はエンジンオイルなどのメンテナンスに必要なものの量が少なく、パーツの平均価格も安いことから、車検費用も普通自動車よりも安いことが多いです。自分で行うメンテナンスの費用も安く済むかもしれません。
軽自動車は高速道路などの通行料金が普通車よりも安く設定されています。これは軽自動車は重量が軽く小さいため道路に与える負荷がほかの車両よりも小さく、高速道路を空間的・時間的に占有する度合いが少ないためです。
ボディサイズが小さい軽自動車は小回りがきき、運転しやすいのが特徴です。たとえば狭い道での方向転換や駐車などは普通自動車よりも楽でしょう。運転が得意ではないかた、初心者にもおすすめです。
軽自動車は登録のためにも車庫証明や印鑑証明を用意する必要がありません。そのため、購入時の手続きが楽なのもメリットです。地域によっては車庫証明を取る必要もなく、普通車に比べると乗り始めるまでの手間を減らすことができるでしょう。
軽自動車は乗車定員が4人までと法律で定められています。このため、家族の人数が多かったり、多くの友達と車で出かけたかったりした場合には1台では不十分かもしれません。また、排気量の小ささから乗員数や荷物の量が増えるとパワーが落ち、燃費が悪くなります。
エンジンの排気量が小さい軽自動車は、普通自動車に比べて坂道などのパワーが求められる場面で弱いです。加速力が求められる高速道路でも不満が出るかもしれません。爽快に走る楽しみを得たいなら普通車を選んだほうが良いでしょう。
昔に比べて大きくなったとはいえ、軽自動車のボディサイズの制限は大きく、車内空間が狭く感じられるかもしれません。特に体が大きい人は不快に思うかもしれないため、試乗などでしっかりと確認するようにしてください。また、車内の狭さは積める荷物の制限にもつながります。大きな荷物の運搬が必要な趣味を持っていたり、一度に多くの買い物をすることが多かったりする場合は十分な積載量がある車を選びましょう。
車体の小ささや重量の軽さは、事故にあったときの安全性の低さにつながります。最近の軽自動車は比較的安全性能が高められているものの、やはり普通自動車に比べると衝撃には弱いです。もちろん、普通自動車であれば安全というわけではありませんが、安全性は低めなので安全運転を心がけましょう。
重量が軽く、車内空間を広げるために車高を高くしがちな軽自動車は風にあおられやすいです。台風などの強風時はもちろん、大型のトラックが横を通過するときにも感じられるでしょう。
特に高速道路などでの走行時には注意すべきです。
軽自動車は四名までですが、コンパクトカーは五名乗れるので、人数が多めの家族の方や、四人でゆったり乗りたいと思ったときにぴったりです。
最近は軽自動車であってもさまざまな安全装置が搭載されていますが、上位車種やオプションで選択しなければならない事が多く、ボディの剛性を比較するとコンパクトカーの方が強いと言えます。衝突時の室内的余裕もコンパクトカーの方があるため、軽自動車に比べて安全性が高いといわれています。
軽自動車よりも室内空間が広いことからシートアレンジも豊富で、状況にあわせてアレンジして荷物を載せることができます。
コンパクトカーのハイブリッドは一般的にモーターだけの走行をすることができます。また、日産のノートe-powerなどの場合、エンジンで発電を行い、電力でモーターを駆動させます。
それに対して、軽自動車のハイブリッドの多くはマイルドハイブリッドと呼ばれ、ガソリンでモーターを補助する為モーターのみの走行はできません。
コンパクトカーは車両本体価格を下げるために内装の素材を質素にしてしまう傾向があるので、シートやインパネといった部分で安っぽい印象を与えてしまうことがあります。
普通車というくくりであり、軽自動車よりもサイズも排気量も多いため、軽自動車よりも税金は必ず多くかかります。
意外に思われるかもしれませんが、軽自動車の方が下取り価格が高いことが多いです。コンパクトカーの方が値下がりがはやいものが多く、もし売りに出すという前提で購入するならば下取り価格も視野にいれるといいかもしれません。
以上、コンパクトカーと軽自動車の定義、メリットデメリットでした。双方に良い点も悪い点もあるので自分に合うもの、必要な条件をよく吟味して選択しましょう。
アクティブコレクションでは、コンパクトカーも軽自動車も豊富に取り揃えております。在庫検索から検索してみてください。