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オフィシャルブログBLOG

小回りも維持費も見た目も妥協したくない!高級感のあるコンパクトカー・軽自動車をご紹介!!

2023.11.23  1.【オフィシャルブログ】, 7.【車の豆知識】  , , , , , , , , , , , , , , , , , , , ,

    

オールメーカー・オール車種取扱い!登録済・届出済未使用車・中古車販売店アクティブコレクションです♪

住宅街の狭い道や週末のちょっとしたお出かけ…小回りが利く軽自動車やコンパクトカーに乗りたいけど、安っぽく見える車は嫌。そんな方におすすめの高級感のあるコンパクトカー・軽自動車特集になります。

トヨタ ヤリスクロス

ヤリスクロス 

ヤリスクロスはトヨタのコンパクトSUVです。ビジュアルはSUVらしさ溢れる迫力とスタイリッシュさを併せ持っています。内装は高級感のあるインテリアになっています。最低グレードでもブラックに統一されていてカッコイイのですが、グレードが上がるにつれて素材やカラーが異なります。最上級グレードのZは合成皮革とツイード風ファブリックを用いた高級感の高い内装が標準装備されています。カラーもブラックに加えてダークブラウンを取り入れたおしゃれな内装を選択できるようになり、お気に入りの一台になること間違いなしです。

トヨタ ライズ

ライズ

ライズはトヨタのコンパクトSUV。コンパクトでありつつ、フロントグリルが立っていることで小ささを感じさせません。また、寸法いっぱいにまで各頂点を広げているスクエアな造形は大きいとまで感じさせてくれます。内装はベースグレードであるXはブラックで統一されたシックなものになっています。グレードが上がるごとに、シートに赤いパイピングが施されていたりと、おしゃれさが増し、Zグレードではステアリングやシフトノブに本革が採用されています。

ホンダ ヴェゼル

ヴェゼル

3ナンバーのSUVではトップクラスに売れているホンダのヴェゼル!外装はシンプルながら高級感を感じられるスタイリッシュなデザイン。ボディカラーもシックで高級感を感じさせるものばかり。内装も価格以上に高級感を感じさせるデザインになっています。もちろん、グレードが上がるごとに内装は上質になり、最高級グレードは本革素材のシートになったりと、お気に入りの一台になること間違いなしのデザインです。

スズキ スペーシアカスタム

スペーシアカスタム

スペーシアというと、軽自動車の中でもかなり人気な定番の車です。そのカスタムは軽自動車なのに高級感があるんです。外装は大型フロントグリルが存在感を放ちます。統一されたボディカラーにメッキパーツが散りばめられていてとてもかっこいいです。高級感ある内装は全グレードブラックで統一されていて、素材に違いがあります。グレードが上がると本革巻きのステアリングホイールや、ウレタンステアリングホイール、本革シフトノブ、シートの一部にレザー素材をあしらうなど、かなり質感が良くなります。

ホンダ NBOXカスタム

NBOXカスタム

ホンダのNBOXもスペーシア同様、軽自動車の中でも、アクティブでもかなり人気の定番の車です。そのカスタム車はノーマルのNBOXとは異なり、カッコイイ外観になっています。ボディカラーはシックで落ち着いた色が多くラインナップされています。内装はブラックを基調としたカッコイイデザイン。シート素材はパワートレインによって異なります。また、コーディネートスタイルではボルドーのアクセント素材があしらわれるなど、かなり上質な内装になります。

以上、高級感のあるコンパクトカー・軽自動車についての特集でした。

その他にも様々在庫用意しておりますのでお気軽にお問合せください。

自分だけの秘密基地?ダイハツ アトレーの魅力をご紹介

2023.11.22  1.【オフィシャルブログ】, 4.【人気車種】  , , , , , , , , , , ,

    

どうも!

オールメーカー・オール車種取扱い!登録済・届出済未使用車専門店アクティブコレクションです^^

今回は軽バンからおすすめの1台をご紹介していこうと思います!!

軽バンというと、”業務用”といったイメージがありませんか?

軽バンの強みとしては荷物をたくさん積めることはもちろんですが、空間アレンジ次第でまるで部屋のようにくつろげる空間にできる車もあるんです♪

今回はそんな自分だけの空間・趣味を満喫できる軽RV(Recreation Vehicle、レクリエーション ヴィークル=休暇・楽しみのための車)ダイハツアトレーをご紹介します!

アトレーの外装


「The レジャー」をコンセプトにデザインされたアトレーは、なんといってもそのスクエアボディが特徴的!バックドアの上部やフロントピラーの角度も立たせることで、より広い室内空間を実現しています。ガラスの四隅やルーフラインは丸みのあるデザインにすることで威圧感を軽減し、親しみやすさを演出しています。

アトレーはLEDヘッドランプとLEDフォグランプが標準装備です。ロー/ハイビーム・オートレベリング機能・LEDクリアランスランプ・オートライト付きで機能も充実。

見えづらい夜道も明るく照らしてくれるため、安心して運転することができます。

アトレーの内装


物の運搬を主たる目的とした4ナンバー車として、特にXグレードでは内装は非常にシンプルな仕上がりとなっています。

上位グレードのRSは、加飾付のステアリングホイールやTFTカラーマルチインフォメーションディスプレイ、さらにタコメーターが装備されるなど装備が充実。小物などを入れておくのに便利なインパネセンターポケットがあるほか、メーターパネルもシルバー加飾されます。

いずれもオーバーヘッドシェルフなど運転席周りの収納が豊富で利便性の高い空間となっています。

アトレーの荷室


先述の通り4ナンバー車のアトレーは、軽キャブオーバー版トップクラスの荷室容量を誇ります。最大積載量は350㎏です。

ラゲージ容量1,275L
荷室幅1,410㎜
荷室長1,820㎜
荷室高1,215㎜
バックドア開口幅1,310㎜
積載物の形状を選ばない、
スクエア型の開口部上部が便利!

スライドドアについても、スライド開口高1,190mm、スライド開口幅685mmとなっており、リヤシート側から荷物を積み込むのもらくらくです。

アトレーのシートアレンジ・搭載装備


車中泊を楽しむなら、段差のないフラットなスペースが不可欠。

アトレーは水平格納式リヤシートで、奥行約1.8mものフラットなフロアが出現します。

ほかにも汚れや水気を気にせず積載できる「イージーケアマット」や、様々なオプションやアイテムを装着可能な17か所のユースフルナットを備えています。

アトレーの走行性能・安全性能


アトレーは新ユニットのFR用CVTを採用し、商用バンとしては力強く滑らかな発進や加速、長時間の運転も快適で疲れにくい静粛性を実現しました。

また、ターボエンジンを搭載しているため、ハイパワーによる高速での伸びやかな走りが魅力です。

ただし乗用車の運転に慣れている人は走行中の音や足回りが気になることもあるため、試乗してみることをおすすめします。

アウトドアや車中泊を楽しめる車を探していても、軽キャブバンを検討する方は少ないかもしれません。しかし、ご紹介した圧倒的な室内空間や充実した装備は、ハイトワゴン系の車をしのいで趣味を満喫させてくれるかも。

ぜひとも実物を見て相性をチェックしに来てくださいね!

アクティブコレクションでは車のプロがお車探しをサポートさせていただきます^^

トヨタ(TOYOTA)の車はなぜ人気?トヨタ車の特徴・人気車種を解説

2023.11.16  1.【オフィシャルブログ】, 7.【車の豆知識】  , , , , , , , , , , , , , , ,

    

車の購入や買い替えを検討している方の中には、「欲しい車種が決まっていない」「自分に合った車種がよくわからない」といった方も多いのではないでしょうか?

長く付き合っていく、自分にピッタリの車種を選ぶためにも、人気の車種やメーカーの傾向を知っておくことはとても大切です!今回はトヨタの車にフォーカスを当てて、その特徴や人気の車種をご紹介していきます♪

トヨタ車の特長は?

日本を代表する車メーカーであるトヨタ自動車は、豊富なラインナップが特徴の一つです。軽自動車やコンパクトカー、ミニバン、SUV、高級車から近未来車など、幅広い車種を展開しています。またその完成度は高く、故障が少ないといった点でも高く評価されています。総合力の高さと信頼の厚さで、国内にとどまらず世界中で愛される自動車メーカーです。

トヨタの強み・メリット


まずトヨタ車の魅力として多くの人に挙げられるのが故障や不具合が少ない、という点です。安心して乗れるというのはもちろんですが、修理代などの余計な出費を抑えることができます。

耐久性の高さは信頼度の高さにつながり、ひいては世界で通用するブランド力を積み上げてきました。車を買い替える際には、高いリセールバリューが期待できます。

さらに誰にとっても運転しやすい設計で乗る人を選ばず、安心してドライブが楽しめるというのも魅力です。

トヨタの弱み・デメリット


「誰にでもなじむ」ということは、裏を返すと独創性の高いデザインの車は比較的少ないということでもあります。個性的なデザインの車を好む人にとっては、物足りなく感じられるかもしれません。

また「車種被り」をできるだけ避けたいという場合には、トヨタ車の人気・シェア率の高さがデメリットになるといえます。

トヨタの人気車種

アクア


トヨタ アクア

2011年の登場以来長きにわたって愛されているコンパクトカーアクア。ハイブリッド車のみの展開でガソリン車の設定はなく、世界でもトップクラスの燃費性能を誇ります。空気抵抗の軽減を狙ったスマートでスタイリッシュな外観に対して、大人5人でもゆとりをもって乗り込める室内空間を実現しています。重心の低い作りによって操作性にも安定感があり、乗り心地は快適。高い機能に加えて豊富なグレード展開が用意されており、要望にかなう1台を見つけやすい車種となっています。

ルーミー


トヨタ ルーミー

コンパクトトールワゴンルーミーのコンセプトは、広々とした空間「Living」と余裕の走り「Driving」を掛け合わせた「1LD-CAR(ワン・エル・ディー・カー)」。2016年に販売を開始したコンパクトトールワゴンです。

厚みのあるヘッドランプ、面を強調したフロントグリル、開口部が大きいバンパーが力強さを演出。視界が広く運転がしやすいよう、ガラスエリアは広くとられています。

ヤリスクロス


トヨタ ヤリスクロス

コンパクトSUVに分類されるヤリスクロスは、運転しやすいサイズ感とゆとりのある室内が魅力です。

トヨタにはコンパクトSUVのラインナップが複数ありますが、ヤリスクロスが特に優れているのがその燃費です。ハイブリッドモデルでは30.8km/L(X/X“Bパッケージ” 2WD)、ガソリンモデルでも20.2km/L(X/X“Bパッケージ” 2WD)という燃費性能を実現しています(WLTCモードによる数値)。

お財布に優しく、SUVならではの走破性・室内空間を楽しむことのできる1台です。

シエンタ


トヨタ シエンタ

シエンタは全長約4.2mの5ナンバーサイズで、トヨタのミニバンでは最小サイズとなっています。コンパクトなボディサイズながら、両側スライドドアや3列シートなど充実した機能を備えています。

細い路地やUターン、車庫入れも軽快に行える、運転が楽しくなる扱いやすさが魅力。1.5Lエンジン搭載でミニバントップレベルの低燃費を実現するなど、日常の使い勝手の良さにもこだわったスタイリッシュな1台です。

ライズ


トヨタ ライズ

トヨタ最小サイズの5ナンバーSUVであるライズは、「アクティブ・ユースフル・コンパクト」をコンセプトに開発され、日常からレジャーまで使える車となっています。最小回転半径は4.9~5.0mと、トヨタの他のコンパクトSUVと比較しても小さく、取り回しの良い車です。

(最小回転半径 ヤリスクロス:5.3m カローラクロス:5.2m)

一方で迫力のあるフロントグリル、17インチの大径タイヤとサイドのフェンダーによって堂々としたシルエットに仕上がっており、SUVらしいアクティブさを演出しています。

いかがでしたでしょうか?

世界で愛されるトヨタ車は、何よりもその安心感が魅力です。用途や好みに合わせて、是非検討してみてください!

アクティブコレクションでは、車のプロがお客様にピッタリの車探しをお手伝いさせていただきます!