新型セレナ

どうもヤマダです

 

8月に登場したセレナのご紹介

ニッサン セレナとは・・・

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5ナンバーサイズのミディアムクラスミニバン、日産「セレナ(SERENA)」。

2L 直列4気筒直噴「MR20DD」エンジンを搭載し、エクストロニックCVT(無段変速機)を組み合わせる。

今回のフルモデルチェンジでは、前モデルより室内長を180mm広くし、クルマに触れずに開閉可能な「ハンズフリースライドドア(グレード別設定またはメーカーオプション)」や2通りの開き方ができる「デュアルバックドア」を装備。

 

また、同一車線自動運転技術「プロパイロット」を採用。「プロパイロット」は高速道路などの自動車専用道路において、ドライバーが設定した車速(約30~100km/h)を上限に、先行車両との車間距離を一定に保つよう制御することに加え、車線中央を走行するようにステアリング操作を支援し、ドライバーの運転をサポートする。

 

ラインアップは、「S」、「X」、「G」、「ハイウェイスター」、「ハイウェイスターG」を用意。エクステリアは、新世代の日産デザインを象徴する「Vモーション」を採用したフロントグリル、まるで浮いているように見える屋根がキャビンの広さを感じさせる「フローティングルーフ」を採用。

 

インテリアでは、翼のように広がり、パノラミックな開放感を実現した「グライディングウィング」デザインのインストルメントパネルを採用。

 

また、同一車線自動運転技術「プロパイロット」を標準装備した特別仕様車「ハイウェイスター プロパイロットエディション」、「ハイウェイスターG プロパイロットエディション」を設定。

 

そのほかオーテックジャパンより、「X(2WD/4WD)」をベースに、エクステリア・インテリアをトータルコーディネートしたカスタムカー「ライダー」、「ライダー プロパイロットエディション」を設定。

 

エクステリアでは、フロントグリルやバンパーグリルに独特の輝きを放つメタル調の塗装を施し、シャープな造形のフロントバンパー下部には、奥行き深くブルーの光を放つ「ブルーホールLED」を採用。

 

インテリアでは、インストパネルへも専用表皮を張り込み、シートやステアリングと合わせてブルーステッチをあしらった。

 

さらに、同社創立30周年を記念した特別仕様車「ライダー オーテック30thアニバーサリー」、「ライダー オーテック30thアニバーサリー プロパイロットエディション」を設定。

ブラキッシュメタル調塗装のエクステリアパーツや、シャープな輝きを放つLEDのランプ類を採用したほか、「セレナ」で唯一のレザーシートを装備し、特別感のあるモデルとした。

 

 

いやはや、ついに自動運転の時代ですか・・・(驚)

 

 

 

近い将来デロリアンの様に空飛ぶ車ができるのかな?あはは

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